橋詰昌慧のwikiプロフィール!イケメン兄や父親の職業についても

橋詰昌慧 wiki 兄 父親

11月29日の「ミヤネ屋」で第32回ジュノン・スーパーボーイコンテスト(2019年)のファイナリストの密着取材が放送されました。

密着されていたのは、ファイナリスト15人の中で中学生の2人、橋詰昌慧さんと渡邉多緒さん。

 

ファイナルでも大健闘の2人、中学1年生の渡邉多緒さんがグランプリと「OSMIC賞」、中学2年生の橋詰昌慧さんが「DDセルフプロデュース賞」を受賞しました。

 

2人ともイケメンだし、個性もありつつ、中学生らしい一面も残っていて、将来が楽しみだなぁと見ていてほほえましくなりました。

 

ここでは、大阪出身のシンガーソングライターの中学2年生、橋詰昌慧さんのwiki風プロフィールを「ミヤネ屋」情報を混ぜつつお伝えします。

 

また、橋詰昌慧さんのご家族についても調べていたら、イケメンで音楽家のお兄さんや著名人のお父さんについての情報もわかったので合わせてお伝えします。

 

グランプリの渡邉多緒さんについてはこちら▼

渡邉多緒の中学校が判明!行きつけの美容室も【ジュノンボーイ】

2019.11.25

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ジュノンボーイ・橋詰昌慧のプロフィール(読み方や中学校)

まずは橋詰昌慧さんのwiki風プロフィールをご紹介します。

プロフィール
  • 名前:橋詰 昌慧
  • 読み方:はしづめ まさと
  • 生年月日:2005年11月22日(14歳)
  • 身長:165cm
  • 体重:53kg
  • 出身:大阪府高槻市

昌慧と書いて、読み方は「まさと」くんです。

 

通っている中学校についてですが、現在のところは昌慧さんの中学校に関する情報は見つけることができませんでした。

何か情報がわかり次第、追記します。

 

続いて経歴です。

 

4歳からピアノを習い始めた昌慧さん、ギターは独学で習得!!

小学生の頃からライブ活動を開始。

 

小学6年生の夏休みの自由研究では自作曲のCD制作をしたんだとかw

 

「ミヤネ屋」では自宅の部屋が映っていましたが、まるでレコーディングルームでした!

 

普段は城天(大阪城公園)でストリートライブをしているそうです。

歌唱力が高く多くの歌コンテストで入賞の実績あり、「THEカラオケバトル」に出演したことも!

 

もうセミプロですね。

 

小さいころは体操も習っていたそうで、バク転が得意。

ジュノン・スーパーボーイコンテストファイナルでは、アクロバット+ピアノ弾き語りという特技を披露。

 

側転やバク転披露からのしっとり「I LOVE YOU」(尾崎豊)の弾き語りというギャップで会場を魅了していました。

 

ファイナル前、ストリートライブで「I LOVE YOU」を披露する昌慧さん▼

声もいいですが、歌う表情がかわいくて見とれてしまいます。

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橋詰昌慧の兄は明慧!イケメン音楽家

昌慧さんにはお兄さんがいらっしゃいます。

 

明慧さん、読み方は「あさと」さんです。

 

お兄さんもめっちゃイケメン▼

 

昌慧さんのインスタにも登場しています▼

お兄さん、昌慧さんよりちょっと上、高校生くらいかな?と思ったら、このインスタで「酔ってるお兄ちゃんと」とあるので、年が離れていらっしゃるようですね。

 

ツイッターのプロフ蘭には、

音楽プロデュース。作詞家。元ドラマー。

とありました。

 

昌慧さんが10歳で明慧さんが大学生の時、「LYRIC RHETORIC」 というバンドを組んでいたという情報がありました。

 

現在は、音楽制作に力を入れていらっしゃるのかもしれません▼

 

クオリティ高いですね!

「橋詰兄弟」のこれからも楽しみです。

橋詰昌慧の父親と母親について

中学生にしてシンガーソングライター、ジュノン・スーパーボーイファイナリストという「スーパー中学生」、橋詰昌慧さん。

子育て世代としては、こんなスーパーキッズを育てたご両親が気になります。

 

昌慧さんのご両親は、「ミヤネ屋」でインタビューを受けていらっしゃいました。

 

お父さんが橋詰岳幸さん(53歳)、お母さんが信子さん(51歳)

 

お父さんの橋詰岳幸さんでググってみると、社労士・税理士 橋詰事務所「エルライフコンサルティング」というサイトがヒット。

 

代表者が橋詰岳幸(たかゆき)さん▼

橋詰昌慧 父

なんと、関西大学大学院法学研究科博士前期課程を修了されているんだとか。

 

そして、著書や連載もされていましたw

 

気になったのがこちら▼

整理オンチ、モンテッソーリ教育・・・読んでみたい!

 

ちなみに「ミヤネ屋」で映ったご自宅のリビング、広くて洋風な豪邸に見えました。

ご両親は教育力が高く、音楽好きな家庭なんだろうなぁと想像しました。

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橋詰昌慧が音楽を続ける理由といじめの経験

橋詰昌慧さんが音楽を続ける理由について、「ミヤネ屋」で昌慧さんやご両親が語っていらっしゃいました。

 

音楽の才能があり、小学生の頃から有名になり始めた昌慧さん。

やはり、よく思わない人もいて・・・

 

いじめを受け、学校に行けなくなった時期があったんだそうです。

 

その時、昌慧さんを救ったのは、やはり音楽。

尾崎豊さんの「僕が僕であるために」の歌詞に感銘を受けたんだとか。

僕が僕であるために

勝ち続けなきゃならない・・・

 

そして、自分もストレートな歌で、誰かの助けになりたいと思うように。

 

昌慧さんがカバーする「僕が僕であるために」▼

 

素敵ですね。

その辛い経験が、シンガーソングライターの大きな源になっていて、若いけど歌に魂がこもっている理由なだなぁと感じました。

 

これからも、同じ痛みを抱えた若い子たちを救う歌を歌っていってほしいと思いました。

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